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九粍亭風穴

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12月31日(木)

かぼすの話に聞こえる

2009年の笑い収め。

紅白で美声を披露する
コブクロを見ていた
父が何気なく発した一言。

ゆずの仲間みたいなもんか」

良いお年を。
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12月31日(木)

何だかんだ云っても

今年一年に書いたブログを
今改めて読み返していたら
私なりに良い年でした。

もうすぐ来る皆さんの来年が、
楽しい一年でありますように。

平成21年12月31日。
年越し蕎麦が美味しくて
紅白が知らない歌手だらけで
物干し竿が風でぶっ倒れた日、記す。
 
12月25日(金)

クリスマスSP大更新

服屋や靴屋のクリスマスセールの張り紙を尻目に
各種茶道具を取り揃えたお茶屋さんに恐る恐る入り、
残り一個だったお道具セットをお値打ち価格で買って、
更には最高級抹茶をサービスで一杯点てて戴き、
もらった2枚の抽選券でくじを引いたら4等賞、
ちっさなお菓子の詰め合わせをもらって喜んでる
メリーな人がいたら、それは私です。
 
12月25日(金)

ワキャキャキャキャ

恋愛の話のついでにもうひとつ、半ば独り言。
イブがデートの日だとか誰が決めたのかは知りませんが、
そのおかげでネットじゃ妙な弊害が出てるんですよ。

個人ブログならともかく特に匿名のBBSなんか見ていると、
ここぞとばかりに過剰にボヤいてるのがいて、私も独り者故に
気持ちはわからんでも無いんですが、なにぶん気が滅入るんです。

お金にも時間にも余裕が無くて、楽しむどころじゃないならともかく
祭の夜に遊びにも行かず、ただグチを吐き散らしてどうすんのかね。
せっかく楽しい買い物をしてきたのに台無しにされた気分で、
ふと行き着けのチャットを覗いてみましたらば。

とある馴染の絵師さんが一人で、
延々とローストチキンへの愛を語ってました。


夜中に奇声上げて笑った。
 
12月24日(木)

荒涼たる光景

クリスマスイブは街中でカップルがイチャイチャして、
独り者には居た堪れないという話をよく聞くものですが。

私が今日見たカップルは、電車の向かいの座席の
本来3人分の筈のスペースに広大な隙間を空けて座り
降りるまでの間、終始その間隔は保たれていました。

ええかげんにせえよ。せめて会話をせんかお前ら!
 
12月22日(火)

お天道様は見ているぞ

満員電車で目の前に年寄りが立ってるというのに、
自分のケツの隣に鞄置いて二人分の座席を占領した挙句
知らん顔で弁当喰ってる高校生がいたのですが。

余程写真に撮っときゃ良かったですね。
私が担任だったら内申書に貼ってやるさ。

・・・八つ当たりです。完全にグチです。ごめんなさい。
卒論がうまく書けなくて尖っているようです、あおおお。
歴史的事実に新しい発見だの個人的見解だの緻密な比較だの、
学生の分際でそんな大層なことができるか!どちくしょー!
 
12月17日(木)

お前の手で漕いでゆけ

今日の夕食は外で食べてきたのですが。

どういうわけか普段は行かない近所の古ーい食堂にたまたま行ってみたら、
どういうわけか大衆食堂の筈なのに店内にカラオケが設置されていて、
どういうわけかおっちゃんが店主と一緒に焼酎むっちゃ飲んでて、
どういうわけか初対面なのに一瞬で打ち解けて和やかに会話していたら、
どういうわけか店主「兄ちゃんも一曲どうや!」と絶妙のパス、
どういうわけか料理が出来る前にマイクを渡され、苦し紛れに唄った「宙船」が
どういうわけか中年酔っ払いに大好評、大興奮、大盛り上がり、
どういうわけかサビの度におっちゃん「いぇーーーい!!」とか云い出し、
どういうわけか「これでこそ若者や!」と大絶賛、店主も唄ってくれたのですが
どういうわけかダンディーボイスと完璧なビブラートでかなり上手、
どういうわけかおっちゃんも名曲「酒と泪と男と女」を熱唱、
どういうわけか終いには泣きながら唄ってるのを最後まで見届け、
ふつうに勘定を済ませ、笑顔で挨拶して店を出たのでした。

何がどういうわけか、物凄く楽しい夕食になりました。
 
12月15日(火)

1000kcal越え

カップ焼きそばって、時々妙に食べたくなりませんか。

色々と大失敗が重なりブルーになっていた時、ふと思い立ち
普段は絶対買わない「ペヤング超大盛」に挑戦してみました。
容器から既にデカくて、麺の量が通常の倍あるあれ。

だいたいカップ焼きそばって、そう沢山食べられるものでもなければ
普通の量だって途中から食べ飽きてくる、そういう代物なんですが。

疲れていたんでしょうね。ヤケだったんだと思います。
失うものを無くした人間がどれだけやれるのかとか、
そんなことを考えながらお湯を切ってたんだと思います。

10分しないうちに、全部食べましたとも。

もたれる胃を引きずり、つくづく思いましたね。
「その気になれば何でも出来る」にも限界があるんだって。
 
12月11日(金)

恐怖体験

山道を車で走っていたときのこと。

木々の合間を縫って太陽の光がきらきらと差し込んで参ります。
川の水音が耳に心地良い風景の中に、その看板はありました。

赤文字で一言、『銃弾注意』

・・・。 よけろとでも?
 
12月07日(月)

完璧な前振り

台風が来ると何故か毎年必ず起こるのですが。

年寄りが「畑が心配だから見てくる」と云い出したら
張り倒してでも阻止するべきだと思うんです私は。
 
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